・とうとうif文が出てきて次が楽しみです。
・理解できた
何よりです。
・演算子の部分はなかなか理解するのが難しかったです。if文はたぶんついていけていると思うのでこのまま頑張っていきたいです。
応援します。
演算子の中でも関係演算子と条件演算子はif-else構文を理解するとわかりやすくなるのではと思います。
・今日も楽しく授業を受けることができました。
ありがとうございます。
コピーペーストで内容をメモ帳に貼り付けていただいているのですが、メモが追いつかない事もあって説明を少しだけ聞き逃してしまいます。
重要な部分はメモ帳にタイピングしながら説明いただくなどで、少し書く時間などを増やしてもらう事は可能でしょうか。
(先生の体調もあるので、無理そうであれば大丈夫です)
ご心配をおかけして申し訳ありません。
用意してある講義メモを用いているのは時間短縮が目的ですが、受講ペースを乱すようでしたら自粛します。
・ユニティの授業で出てきたIF構文がでてきてテンション上がりました。
すみません完全に頭がパンクしてコンソールという単語にゲシュタルト崩壊起こしました。
コンソールってなんですか。
コンソールにはいろいろな意味がありますが、Visual Studioにおいては、
実行結果の表示やキーボードからの入力に用いる背景が黒いウィンドウです。
コンソールウィンドウを用いるアプリケーションを、コンソールアプリケーションといいます。
・関係演算子の復習のため、作成してみました。
講義メモに乗っていた内容を試してみましたが、すこしつまづいてしまいました。
調べたりしてなんとなくできたのですが、少し解説もらえると嬉しいです。
質問内容を記載したPDFをお送りしますので、確認願います。
拝見しました。ちゃんとできています。
まず、基礎中の基礎である下記をしっかり理解しましょう。
① 変数などは宣言が必要であり、先頭に「データ型」を書いた文が宣言になる。
② 宣言の中に「=」を入れると初期化になる
③ 先頭に「データ型」を書いていない文は処理の文で、中に「=」を入れると代入になる。
④ 宣言していない変数には代入できない。宣言済の変数の宣言や初期化はできない。
⑤「=」の左には変数を書く。「=」の右には値か値を返す式を書く。「=」は「等しい」ではない。
⑥ エラーはミスのある行に表示されるとは限らない。
条件演算子は比較によりどちらかの結果を返す演算子ですので、結果を受け取る代入式にします。
書式例: 変数 = (比較式) ? 式がtrueの場合の値や式 : 式がfalseの場合の値や式 ;
この変数が事前に宣言されているものではない場合、条件演算子を用いる式を初期化に利用できます。
書式例: データ型 変数 = (比較式) ? 式がtrueの場合の値や式 : 式がfalseの場合の値や式 ;
代入と初期化の違いを理解してください。
なお、C#では、宣言したり初期化した変数を使わないまま終わると「使わないの?」的な警告が出ます。
おせっかいな機能ですが、ミスを防止する意味があります。
文法の確認などが目的で「使わないけどOK」なら警告を無視できますが、
売り物や、他者に見せるプログラムでは「未完成、または、手抜き」とみなされます。気を付けましょう。