・ありがとうございました。
・本日もありがとうございました。
・今回もありがとうございました。
・理解できた
何よりです。
・楽しかったです。常に新しい言葉が出てきているので、ついていけるよう頑張ります。
応援します。
・本日はありがとうございました。
無条件で無限ループを開始する必要があるのはゲームの起動から終了などで必要なんですね。
ゲームの起動から終了などに限らず、終了条件が複雑な場合などにも用います。
・ゲーム開発の現場やチーム制作において、どんな用途に用いられるという話も今後教えてもらえるとありがたいです。
承知しました。
・休暇の間にまた戻ってしまいそうです。何かいいリハビリ方法などありますでしょうか。あれば教えてください。
技術系資格の取得をお勧めします。その勉強時間にすると良いでしょう。
例えば、ITパスポート、基本情報、情報セキュリティマネジメント、G検定(AI系)、LPIC/Linuc(Linux系)
などでしたら、都内では年中いつでも受験可能ですし、ネットワーク系、データベース系の資格もあります。
アピールできる複数の資格があれば未経験でも就活でスルーされることは少なくなります。
・for02.csをアレンジして、ループを使った文章を作ってみました。
forとifを使った文章です。
1000になるまで、カウントを続けて、100になったら100に達しましたという文章で
コンソールメッセージが変わり、終了する文です。
調べながらやったので、半分意味は分からないですが
breakを入れないと、100で無限ループが終わらない理由があまりわかってません。
でもこれを使えば、1000までが上限値で終了だけど、
現時点で100になったらゲームの目標値1段階目はクリア!次に進めるよ!みたいな分岐表現を
プログラムで表現できたという事ですよね?
他に先生ならこのようなプログラムをどんなゲームの表現に使えると思いますか?
考え方を整理しましょう。
「1000になるまで、カウントを続けて」であれば、無限ループにする必要はなく、通常のfor文にすべきです。
しかも「100になったら終了」するのであれば、「1000になるまで」の意味はありません。
「どんなゲームの表現に使えるか」ではなく、仕様として適切かどうかを先に考えましょう。