前回のコメント

・本日もありがとうございました!
・ありがとうございました。
・今回もありがとうございました。
 駆け足で追いつくのが大変でしたが頑張ります。
 次回もよろしくお願いします。

 残り少なくなってきましたね。
 こちらこそ、よろしくお願いいたします。

・本日の授業は下記内容で合ってますでしょうか。
 インデックスは添え字。箱の番号
 プロパティはチーム運営でルール付けや制御ができる。
 インデクサは配列の型を関係なく、添え字として使用して、引っ張ってくることができるという事なんですね。

 合っている部分とそうではない部分があります。
 インデックスは複数のデータを持つ構造から1要素を指す方法で、
 配列の場合は添字(0以上の整数)です。インデクサの場合は型を問いませんので、インデックスと呼んでいます。
 プロパティはデータメンバを保護する仕掛けで、クラス側でルールを設定することで、
 チーム開発で起こりやすいミスを防ぐ効果があります。
 また、不都合なデータが格納されないので、データのチェックを省きシンプルにすることができます。
 インデクサはオブジェクト名にインデックスを指定することで、
 クラス内部で用意されたデータ構造から1要素を指すことができます。
 要素をどう返すかはクラス内部に定義できますので、インデックスの型が自由なのもメリットです。

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